導入前の状態
「◯◯さんがいないと回らない」業務が複数ある
#属人化 #退職リスクマニュアルはあるが、誰も見ておらず更新も止まっている
#マニュアル形骸新人教育は現場任せで、属人化が再生産されている
#属人化 #教育コスト社長が現場の質問対応に時間を取られている
#経営時間ロス退職のたびにノウハウが会社から抜けていく
#退職リスク #ナレッジ流出
御社専用のDX Agentを半年で育成。
「この業務、人に頼らず回せるか」をAIが判断できる会社にする。
92%
削減
見積もりリードタイム
5日 → 4時間
属人化スコア
-38pt
先月比 -24%
見積もりリードタイム
削減工数(※ダミー)
導入実績(※ダミー)
相対値と絶対値をあわせて、実際のインパクトをお伝えします。
※実装用の仮数値です。実績化に合わせて差し替え予定。
属人化解消
リードタイム
5日→4時間
平均削減時間 / 1名
月あたり
月40h残業→月8h以下
導入実績
19業種・全国展開
BtoB→BtoC 横断
登壇・開催実績
経営者向け
セミナー→/ ハンズオン
AI応答精度
現場質問への
即時自走→平均0.8秒
RESULTS
属人化の解消も、工数削減も、具体的な成果をデータでご紹介します
見積もりリードタイム
受付業務(月間工数)
新人の独り立ち期間
記録業務の残業
CHALLENGES
経営者と現場、それぞれの立場で積み上がるモヤモヤ。
どれか一つでも当てはまれば、CDO AIが効きます。
OWNER
01
経営者のお悩み
「「◯◯さんしかできない」業務が多すぎて、辞められると会社が止まる。」
「マニュアルを作ろうとしたが、結局更新されず誰も見なくなった。」
「新人が入っても戦力化まで3ヶ月以上かかり、その前に辞めてしまう。」
「DXやAIの話は聞くが、自社で何から手をつけるべきかわからない。」
「自分(社長)が現場の質問対応に追われ、考える時間が取れない。」
STAFF
02
現場担当者のお悩み
「同じ質問を毎回聞かれて、自分の本来の仕事が進まない。」
「休むと業務が止まるので、有休が取りづらい。」
「ミスが起きるたびに「誰が悪いか」の話になり、仕組みは変わらない。」
「ツールは導入されたが、結局Excelや紙に戻ってしまっている。」
「辞めた人の業務が誰も引き継げず、そのまま宙に浮いている。」
そのお悩み、CDO AIで解決できます!
OUR APPROACH
経営ドクターとして、症状ではなく病因を突き止め、的確な処方を行います。
◯◯さんが休むと業務が止まる
業務ノウハウが個人の頭の中にしか存在しない
業務の棚卸しとナレッジ構造化により、DX Agentに移管
マニュアルを作っても誰も使わない
検索性がなく、更新する動機もないため形骸化する
AIで検索可能なナレッジベースと、更新が自動で発生するフロー設計
新人が定着せず、教育コストが重い
教育が属人的で、覚えるべき量も見えていない
AI OJT Agentによる即時質問応答と、段階別スキルマップの整備
深さ
業務の内訳を工程別に分解し、どの工程で時間が吸われているかを特定する
広さ
集客・現場・バックオフィスまで全業務の全体像を一枚絵で把握する
構造
「なぜその業務が属人化するか」のメカニズムをモデル化する
時間
退職・繁忙期・新人配属を先読みし、仕組みを先に整える
何の業務が、誰の頭の中に、どれくらいの時間で眠っているか。御社の全業務をDX Agentが棚卸しし、属人化度・工数・再現難易度を一枚絵で可視化します。
「止まると痛い業務TOP3」と「時間を吸う業務TOP3」を特定。限られた改善リソースを、最もインパクトの大きい1点に集中させます。
マニュアル化で済む業務か、AI化すべき業務か、自動化すべき業務か。御社の規模・予算・人材を踏まえて、現実的な打ち手を処方します。
現場で交わされる質問・トラブル対応・判断基準を、DX Agentが継続的に学習。使うほど賢くなり、退職があっても知恵は会社に残ります。
現状の業務フローを可視化し、属人化リスクと改善優先度TOP3を特定します
CASE STUDIES
根本原因を特定し、最も効く1点を変える。
「見積もりが遅い」と悩む社長。ボトルネックを分析すると、作業スピードではなく営業→設計→職人の間で同じ情報が3回転記されていたことが原因だった。ヒアリング項目をDX Agentで構造化し、転記ゼロに。見積もりリードタイムが5日から1.5日に短縮。
「見積もりが遅いのは本当に作業スピードが原因なのか、最初の棚卸しで疑いました。営業→設計→職人の間で同じ情報が3回転記されていたと気づいた瞬間、打ち手が変わりました。」
— 田中一郎 様 / 代表取締役 / 従業員18名
リードタイム 5日 → 1.5日
「スタッフが足りない」と悩む院長。業務棚卸しをすると、予約確認電話・保険証チェック・問診票入力だけで毎日合計3時間が消費されていた。問診票のAI自動化と予約確認の自動送信で、受付業務を1/3に圧縮。スタッフを採用せずに診療に集中できる体制へ。
「スタッフを増やすしかないと思っていました。受付業務に毎日3時間も吸われていたと可視化されて、採用より先に仕組み化すべきだと判断できました。」
— 佐藤美咲 様 / 院長 / 従業員7名
受付業務 月90h → 月30h
新人研修に3ヶ月かかる店舗。ヒアリングの結果、研修が長いのではなく、レシピ・接客・発注の質問をすべて店長に聞くため、待ち時間が研修期間の大半を占めていた。AI OJT Agentを導入し、新人が質問を即時解決できる体制に。独り立ちまで3週間に短縮。
「教育期間が長いのは新人の覚えが悪いせいではなかったんです。店長に質問が集中していただけ。AI OJTで独り立ちが3週間まで縮んだのは衝撃でした。」
— 山本健 様 / COO / 3店舗展開
独り立ち 3ヶ月 → 3週間
記録業務で毎月40時間の残業が発生していた施設。分析の結果、介護記録・申し送り・月次報告・家族連絡で同じ情報を重複入力していた。音声入力と情報振り分けAIを組み合わせ、1回の入力で4つの帳票に自動反映。残業が月8時間まで削減。
「記録業務を減らすには人を増やすか紙を減らすかしかないと思っていました。同じ情報を4つの帳票に重複入力していたと分かったとき、音声入力AIで一発解決できました。」
— 鈴木結衣 様 / 施設長 / 従業員24名
記録残業 月40h → 月8h
USE CASES
自社特定業務で最大92%自動化を実証。あらゆるホワイトカラー業務に適用可能です。
01
外構 / 建設での業務をDX Agentで自動化
02
歯科 / クリニックでの業務をDX Agentで自動化
03
飲食 / 小売での業務をDX Agentで自動化
04
介護 / 医療での業務をDX Agentで自動化
05
美容 / サロンでの業務をDX Agentで自動化
06
士業 / 不動産での業務をDX Agentで自動化
07
小売 / 飲食での業務をDX Agentで自動化
08
製造 / 物流での業務をDX Agentで自動化
09
全業種での業務をDX Agentで自動化
10
本部 / 店舗での業務をDX Agentで自動化
11
経営企画での業務をDX Agentで自動化
12
全部門での業務をDX Agentで自動化
SERVICES
「現状を可視化したい」なら 業務棚卸し、 「継続的に仕組み化したい」なら 進捗ダッシュボード。
貴社の課題に合わせて組み合わせ可能です。
現場ヒアリングをAIが構造的に進め、属人化度・工数・再現難易度を自動スコアリングするツールです。
属人化マップの自動生成
担当者×業務のマトリクス化
工数ヒートマップ
「時間が吸われる場所」を可視化
改善優先度TOP3
最もインパクトの大きい1点を特定
業務診断レポート
初回商談から即時生成
M1
棚卸し
M2
スコアリング
M3
優先度確定
業務ごとの属人化スコア・工数・ナレッジ活用率を、リアルタイムで可視化するツールです。
属人化スコア推移
業務別の改善度を月次で追跡
ナレッジ検索ログ
マニュアル活用率を分析
次にやるべき仕組み化
毎月の提案を自動生成
退職リスクアラート
担当交代前に手を打てる
M3-4
構築・連携
M5-6
定着・運用
卒業
自走支援
現状の業務フローを可視化し、属人化リスクと改善優先度TOP3を特定します
ROADMAP
段階的にDX Agentを育て、止まらない組織の土台をつくります。
1ヶ月目
現状把握
2ヶ月目
ボトルネック特定
3〜4ヶ月目
改善実行
5〜6ヶ月目
体質改善
卒業後
自走
1ヶ月目
御社の全業務をDX Agentに棚卸しさせ、担当者・工数・属人化度・再現難易度をスコアリング。業務の全体像を1枚で可視化します。
ACTIONS
DELIVERABLES
2ヶ月目
「止まると痛い業務TOP3」と「時間を吸う業務TOP3」を確定。改善すべき業務の優先順位と、打ち手(マニュアル化/AI化/自動化)の方向性を決定します。
ACTIONS
DELIVERABLES
3〜4ヶ月目
TOP3に対して具体的に実装。ナレッジの構造化、AIチャットボット構築、音声入力導入、RPA設定、マニュアル整備など、業務特性に合わせて処方します。
ACTIONS
DELIVERABLES
5〜6ヶ月目
現場で交わされる質問やトラブル対応をDX Agentが学習。使うほど精度が上がり、新人配属や担当交代でも業務が止まらない体制へ移行します。
ACTIONS
DELIVERABLES
卒業後
月額33,000円の定期チェックに移行。ナレッジの陳腐化や属人化の再発が検出された場合のみ、みちしるべが介入します。
ACTIONS
DELIVERABLES
御社の全業務をDX Agentに棚卸しさせ、担当者・工数・属人化度・再現難易度をスコアリング。業務の全体像を1枚で可視化します。
ACTIONS
DELIVERABLES
「止まると痛い業務TOP3」と「時間を吸う業務TOP3」を確定。改善すべき業務の優先順位と、打ち手(マニュアル化/AI化/自動化)の方向性を決定します。
ACTIONS
DELIVERABLES
TOP3に対して具体的に実装。ナレッジの構造化、AIチャットボット構築、音声入力導入、RPA設定、マニュアル整備など、業務特性に合わせて処方します。
ACTIONS
DELIVERABLES
現場で交わされる質問やトラブル対応をDX Agentが学習。使うほど精度が上がり、新人配属や担当交代でも業務が止まらない体制へ移行します。
ACTIONS
DELIVERABLES
月額33,000円の定期チェックに移行。ナレッジの陳腐化や属人化の再発が検出された場合のみ、みちしるべが介入します。
ACTIONS
DELIVERABLES
プロジェクトを進める中で御社内にもノウハウが浸透し
将来的な自走・ナレッジドリブン経営が実現できます!
TRANSFORMATION
黒から白へ。属人化の霧が晴れて、組織の輪郭がくっきりと見えてくる。
導入前の状態
「◯◯さんがいないと回らない」業務が複数ある
#属人化 #退職リスクマニュアルはあるが、誰も見ておらず更新も止まっている
#マニュアル形骸新人教育は現場任せで、属人化が再生産されている
#属人化 #教育コスト社長が現場の質問対応に時間を取られている
#経営時間ロス退職のたびにノウハウが会社から抜けていく
#退職リスク #ナレッジ流出半年後の状態
業務の8割がDX Agent+ナレッジベースで回っている
#自走組織 #ナレッジ資産化新人がAIに質問して自走でき、戦力化が2〜3倍速い
#戦力化2倍速担当者が辞めても業務が止まらず、引き継ぎも最小限で済む
#業務継続性社長は現場対応から解放され、経営判断に集中できる
#判断集中現場のノウハウがDX Agentに蓄積され、会社の資産として残る
#ナレッジ資産化WHY NOW
中小企業がDXで挫折する2つの本質的な理由を整理します
CDO(最高デジタル責任者)を正社員で採用すると年収1,200万円以上。しかも市場に人材が極端に少なく、採用できたとしても中小企業の現場を理解しているCDOは稀です。みちしるべが外部CGOとして入ることで、月額30万円でCDO機能を手に入れることができます。
SaaSベンダーはツールを売って終わり。システム会社は構築して終わり。みちしるべは「業務を棚卸しする」「AIに移管する」「ナレッジを残す」「現場に定着させる」までやりきります。ツールは手段であり、目的は「止まらない組織」をつくることです。
つまり「仕組み」を変えないと属人化と退職リスクは繰り返される!
SYNERGY
攻め(集客)と守り(仕組み)の両輪が回って初めて、会社は健全に成長します。
外構業での連動例
「来月、問い合わせが40件来る見込み」と予測
「現在の業務フローだと月32件が処理の限界」と警告
→「見積もりフローを効率化して40件対応できる体制を先に整えましょう」
「集客の予測」と「業務キャパの把握」が連動する。それがCGOの仕事です。
半年で「今まで見えなかったものが見える」状態になり
1年後には「この仕組みなしでよく経営できてたな」と感じていただける。
PRICING
CDO人材を採用する1/4以下のコストで、CDO機能を手に入れる
業務棚卸し設計
御社の全業務を分解し、属人化度・工数・優先度を可視化
ナレッジ構造化
現場に散在する知識を、検索可能なナレッジベースに整理
AI Agent構築
御社専用のDX Agentを業務特性に合わせてカスタム構築
改善シナリオ設計
マニュアル化・AI化・自動化の打ち手を、業務ごとに処方
定着支援
現場への導入・運用ルール設計・抵抗感のケアまで伴走
スキルマップ整備
役職・業務別の必要スキルを可視化し、育成計画に接続
業務カルテ
毎月の診断結果と次月の仕組み化提案を自動生成
月1回 定例MTG
対面またはオンラインで進捗と優先度の再確認
IT導入補助金、省力化投資補助金(一般型)、業務改善助成金などの対象となる可能性があります。実質負担を最大1/2〜2/3に軽減できる場合も。申請サポート込みでご相談ください。
FAQ
導入前によくいただくご質問をまとめました
最低契約期間は6ヶ月です。DX Agentの育成には業務データの学習と現場定着の期間が必要なため、この期間を設けています。6ヶ月経過後は月単位で継続・解約を選べます。
無駄になりません。既存ツールを前提に設計します。置き換えが目的ではなく、「使いこなせていない状態」「一部の人しか触れない状態」を解消することが目的です。結果としてツールの投資対効果も上がります。
「仕事を奪うAI」ではなく「質問に答えてくれるAI」「面倒な記録を代わりにやってくれるAI」として導入します。現場の負担を先に減らす打ち手から入るため、抵抗ではなく歓迎される形で定着させます。
BtoC・BtoBを問わず、業務の属人化や人材不足に課題をお持ちの中小企業様に対応しています。外構業・歯科医院・飲食店・介護施設・美容院・士業事務所など、幅広い業種での実績があります。
はい。みちしるべが外部CGOとして入り、社長や経営者と直接やり取りしながら進めます。IT担当・DX担当が社内にいなくても問題ありません。むしろ「兼任担当に丸投げして失敗した」経営者からの相談が増えています。
各Stageに「卒業条件」を設けており、条件をクリアしながら段階的に進めます。6ヶ月後はDX Agentが自律応答できる状態になり、月額33,000円の定期チェックプランに移行できます。
IT導入補助金、省力化投資補助金(一般型)、業務改善助成金などの対象となる可能性があります。実質負担を最大1/2〜2/3に軽減できるケースもあるため、まずは無料診断時にご相談ください。みちしるべは行政書士資格を持つスタッフが申請サポートを行っています。
可能であれば同時導入をおすすめしますが、必須ではありません。「まず集客を変えたい」会社はCMO AIから、「まず現場を止めないようにしたい」会社はCDO AIから入るケースが多いです。途中からの追加導入も可能です。
他にご質問がある場合は、お気軽にお問い合わせください
無料診断で相談する現状の業務フローを可視化し、属人化リスクと改善優先度TOP3を特定します